伊勢に七度 熊野に三度
氏神様には月参り
人生の節目には氏神様に
参りましょう
平成22年 厄年表
| 男性 |
前厄 |
本厄 |
後厄 |
| 25才 |
昭和62年生 |
60年生 |
60年生 |
| 42才 |
昭和45年生 |
43年生 |
43年生 |
| 61才 |
昭和26年生 |
24年生 |
24年生 |
| 女性 |
前厄 |
本厄 |
後厄 |
| 19才 |
平成5年生 |
平成3年生 |
平成3年生 |
| 33才 |
昭和54年生 |
52年生 |
52年生 |
| 37才 |
昭和50年生 |
48年生 |
48年生 |
学業向上 受験合格
小平神明宮の本殿には菅原道真命がお祀りされており受験合格・就職試験合格の神前祈願を随時行っております。
境内の写真スタジオ
各種記念撮影承ります

リンクは別サイトになります
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◆七五三まいりのお薦め
菊の華薫り豊かな稔りの秋が訪れる頃、七五三宮詣の季節となります。
昔から、3才「かみおき」、5才「はかまぎ」、7才「おびなおし」の祝といって「うぶすなさま(地域の守り神様)」に詣でる習慣が行なわれております。これは、心、身体の成長する時期の大切な節目に、家族ともどもに神様のご加護に感謝のお参りをし、また親戚・近隣の方々にもお披露目して、より大きくなった社会の一員として認めていただく記念の日でもあります。
神明宮では、11月の毎日、午前9時より午後3時頃まで七五三宮詣での神前奉告祈願を随時行っております。受付は社務所またはお札所にて行っておりますが、平日をご希望の方はなるべくご予約下さい。
◆七五三稚児まいりのお薦め
小平神明宮では、この七五三身や詣でを”親御さんの愛情と神様への感謝の一生の思い出の日”としていただく為に、『七五三稚児まいり』を実施しております。この機会に、皆様のお子様・お孫様で七五三宮詣でに該当される幼児の心身の健やかな成長と御守護をお祈りする、一生の記念となる行事に奮ってご参加下さいますようお勧めいたします。
平成22年 秋 吉日

【参加のしかた】
◆2010年の実施日時
| 11月3日 |
(祝) |
午前10時開式 |
| 7日 |
(日) |
午前10時開式 |
| 13日 |
(土) |
午前10時開式 |
開式20分前には準備を整えお越し下さい
◆年令
数え又は満年齢で三・五・七才の男児・女児
(その他の年令のお子さんでもお稚児さんになれます)
◆奉賛金 一金,24.800円也
※以前より豪華な稚児衣装です
稚児衣装一式貸代
草履・足袋買取代含む(腰ひも一本ご用意ください)
祈願初穂料
七五三授与品(神符・お守・祝幣・記念品・御菓)、記念証
記念写真
稚児さん一緒の集合写真(神社大前で撮影)と
スタジオ撮影の個別記念写真1枚を含む!!(消費税・送料込)
★お稚児の詳しいチラシ(写真室:ドーバーフォト)があります。こちらからダウンロード出来ます。なお本年は、ポスティング予定はありません。
初宮詣(お宮参り)
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子供の健康と成長そして今後のご加護を願い、初めて赤ちゃんとともに神社に参拝することを「初宮詣(お宮参り)」といいます。地方により多少違いがあるようですが、一般的には男児が32日目(または31日目)、女児は33日目に行います。
必ずしも産後の日数を守る必要はなく、1ヶ月検診が終わった後のご都合のいい日など、まず赤ちゃんの健康を第一に考え日取りを決めましょう。
初宮詣(お宮参り)のご祈祷は随時受け付けています。
また神社内スタジオ(神明宮写真室)にて記念撮影も行えます。
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神明宮例大祭奉祝行事
神明宮の御鎮座を祝っての行事で、午前中は小平神明幼稚園の園児を中心とした「奉祝こども祭」が行われこども御輿や山車が出ます。午後からは氏子・崇敬者の方々により、歌舞演芸が奉納されます。
参道に露店も出て賑わいます。
家内安全・健康長寿祈願祭
午後2時〜4時
どなたでも参加出来ます
例大祭
例大祭は神社で最も大切なお祭です。神明宮では17日が例大祭日と定められております。神事は奉祝行事とは別に、昔ながらの定められた日に斎行しております。
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お願い
-古いお守り・お札を納めにお越しになる際-
お札をお焚き上げする時に出る有害物質(ダイオキシンなど)を防ぐために、お守りの周りにビニールやプラスチック・金属類がかぶさっている場合は、お手数でも取り去ってから神社にお持ち下さい。また、包み紙なども取り去って、お札のみお持ち下さい。
ご協力をよろしくお願い申し上げます。
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『天照皇大神宮』
伊勢神宮大麻
(いせじんぐうたいま)
初穂料1.000円也
『神明宮神璽印』
神明宮大麻
(しんめいぐうたいま)
初穂料1.000円也
『竃大神守幸給攸』
竃神神符
(かまどかみしんぷ)
初穂料300円也

三宝荒神御幣
竃神御幣
(かまどかみごへい)
三本一組
初穂料600円也

年神様・稲荷神様・井戸神様
・その他の神様にお供えする御幣(大幣)一柱 初穂料500円也

晦日祓い御幣
(みそかはらいごへい)
初穂料300円也

しめ紙垂
(しめしで)
初穂料300円也
「神札」は常時社務所にあります。特殊なものは事前にお申込み下さい。毎年お作りいたします。
このほか、しめ縄(1尺・2尺・3尺・4尺・6尺)、蘇民将来しめ飾り、神器など扱っております。
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